IT革命は、世界規模での社会経済構造の変化をもたらしました。世界は、「工業社会」から「高度情報通信ネットワーク社会」へ、そして「ユビキタスネットワーク社会」へと移行してきております。
そうした急激な変化の時代に対するテクノロジーへの挑戦は、全社員が一丸となって進めて行く必要があります。その為には人材の確保、リーダー、マネージャーの育成、組織の活性化と拡大、等が必要不可欠です。TIDは創造性を持って、これらの問題解決に積極的に取り組み、前進してまいりました。
TIDは、「一人一人の社員を大切に」をモットーにしています。暖かい雰囲気の中にあっても組織の一員としての厳しさ、責任感を認識できる人材を育成しています。
これからもTIDは研鑽を積み、さらに先行型の業務に挑戦していく所存です。
代表取締役
| 昭和 42年 | 中央大学理工学部卒業 | |||
| (社)日本電子工業振興協会入社 | ||||
| 通産省「超高性能電子計算機の研究開発」担当 | ||||
| 海外の電子計算機関連文献調査研究 | ||||
| 国際経済情報調査 | ||||
| 昭和 43年 | (財)日本情報処理開発協会移籍 | |||
| 以後 | 海外向け広報誌JIPDEC NEWS担当 | |||
| 情報処理サービス業需要構造調査 | ||||
| National Information System調査 | ||||
| Management Information System調査 | ||||
| オンライン情報処理の利用促進調査 | ||||
| 情報化指標の作成研究 | ||||
| ソフトウェア技術に関する調査研究 | ||||
| 貿易情報システムの調査研究 | ||||
| ソフトウェア研究開発 | ||||
| 情報処理技術者試験採点委員 | ||||
| 情報化週間講演・映画担当 | ||||
| 昭和 49年 | 総合情報開発(株)設立 | |||
| 昭和 56年 | コンピュータ管理サービス(株)設立 | |||
| 平成 13年 | オゾン発生器「森の精」開発 | |||
| 平成 19年 | 中央大学情報産業白門会理事就任 | |||